見上げれば、そのすべては自由なのだから  GOLD EXPERIENCE: 世界を旅する黄金体験
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宇宙広すぎ!! 気が遠くなるようなスケール感!
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まずは我らが地球!地球と金星は近いサイズ。火星はずいぶん小さい。

これまでも何度か星のサイズを比較する動画を紹介してきたけど、何度見ても宇宙の広大な世界観に驚く。この動画を見た後に地球外生命体の有無を問われれば、むしろ存在しない方が不自然だと答えざるを得ないだろう。これだけの星々があるのなら、地球をはるかに上回る科学力を持つ星が無数に存在していても全く不思議ではない。今回の動画は、銀河の集合体のさらに先まで表現してあるので、一見の価値あり。宇宙のとんでもないスケール感に驚愕して欲しい。


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2016'09'05(Mon)19:41 [ Outer Space ] CM0. TB0 . TOP ▲
これが冥王星だ!NASAの無人探査機が到達
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NASAの無人探査機が冥王星に到達!

2015年7月14日、NASAの無人探査機 “ニューホライズンズ” が冥王星に到達しました!地球からの距離はおよそ48億kmで、2006年の1月に発射されてから実に9年半もの長旅を経て到達したことになります。これで人類の探査機が、準惑星を含む太陽系の主な9つの惑星全てに到達したことになります。未知の領域への到達にワクワクしますね。現在NASAは、ニューホライズンが実際に撮影した数枚の写真を公開しています。果たして冥王星とはどんな惑星なのだろうか。


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2015'07'15(Wed)21:37 [ Outer Space ] CM0. TB0 . TOP ▲
地球人が火星に立てる「地球の旗」が誕生
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オーシャンブルーの背景に、つながり合う7つのリングを組み合わせた「地球の旗」。

世界の国々を象徴する「国旗」。国の数だけ無数に存在する国旗だが、未だ地球を象徴する「地球の旗」は作られていない。地球の旗は、今後人類が宇宙に進出し、火星を初めとする宇宙の他の惑星を植民地化したり、地球外知的生命体との遭遇や交流が発生した際には必要になるだろう。スウェーデン・ストックホルムのベックマンズ・デザイン大学の学生 “オスカー・ベルネフェルト” が、卒業プロジェクトの一環としてデザインした「地球の旗」が話題になっている。オーシャンブルーの背景に、つながり合う7つのリングを組み合わせたデザインの旗は、さながらオリンピックの旗を彷彿させる。シンボルには様々な想いが込められているようだ。


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2015'05'22(Fri)18:37 [ Outer Space ] CM0. TB0 . TOP ▲
圧倒的なエネルギー、間近で見る太陽の5年間
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太陽観測衛星が観測した太陽の姿。

おそらく現時点で我々が見ることのできる最も壮大な映像と言えるかもしれない。NASAが太陽観測衛星 “ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー”(Solar Dynamics Observatory, SDO)により、5年間観測した太陽の姿。わずか4分間のタイムラプス映像を通してではあるが、普段肉眼で見ることのできないこの超エネルギー体を、間近で見ることができるのだ。我々の地球が、太陽からすると米粒のようなサイズなのかと思うと、宇宙の神秘を感じずにはいられない。なにせ湧き上がるコロナの方が地球よりはるかに大きいのだから、その圧倒的な存在感に驚く。


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2015'03'19(Thu)20:16 [ Outer Space ] CM0. TB0 . TOP ▲
アポロ11号は本当に月面着陸を果たしたのか
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NVIDIA社が最新CG技術を駆使し、アポロ11号の月面着陸を検証。その結果は・・・。

近年、火星探索のニュースをよく耳にするが、火星の以前に、そもそも人類は本当に月面着陸を果たしたのだろうか。1969年7月20日、アメリカ合衆国のアポロ11号は、船長ニール・アームストロングと月着陸船操縦士エドウィン・オルドリンにより月面に着陸し、21時間30分滞在した。アポロ計画は1969年から1972年までに、計6回の有人による月面探査を行ったが、1972年を最後に、その後2014年となった現在までの42年間、人類は有人で月面に降り立っていないのだ。その理由にNASAは、「予算がかかり過ぎ、得るものが少ない」ことを挙げているが、有人での火星探査をはじめ、火星移住計画まで進められている現代において、40年以上もの長期間、友人による月面着陸を行わないというのは、あまりにも不自然だ。アポロ11号は、本当に月に降り立ったのか───その疑惑に、チップメーカーの “NVIDIA社” が、最新のCG技術を駆使して光の当たり方を再現し、アポロ11号の「月面着陸が事実」であることを証明したのだ。


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2014'10'08(Wed)18:11 [ Outer Space ] CM0. TB0 . TOP ▲